小説「狼と香辛料 Ⅶ」を読んでみた
買ってから2ヶ月程度放置してたけど、ようやく狼と香辛料 第7巻を読んでみたー。
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どうやら今回の本は、短編集みたい。
最初はホロの過去のお話。
まだパスロエ村の神として祭り上げられる前の出来事。
ホロのいたずら心がひしひしと伝わってきたw
それから、1巻の後のちょいとしたお話。
リンゴが大変な事になってきたって感じで、気にせず外に洋服を買いに行った。
そして次は、2巻の後でのノーラとのからみ。
祝宴で調子崩したり、ロレンスが鈍かったり。
まぁ、そんな感じの内容でした。
とりあえず、次の8巻が出てるので、そっちも買って読まねば。
狼と香辛料 (7) (電撃文庫 (1553))
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支倉 凍砂
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面白かったんですが
最後の一行に大きな意味が。
短編がよかった
外伝的な一冊です。
ホロ視点の『狼と琥珀色の憂鬱』は解答
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