ファイル保存用に「Seagate BarracudaLP ST31500541AS」を買ってみた
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サーバとして使用中のPC組み立ててからを1年以上経過して、そろそろヤバイなーって感じなので、HDD「Seagate ST31500541AS 1.5TB Bulk 3.5inch HDD」を買ってきたー。
TwoTop大阪店にて、11,580円でした。ザックリ2個購入ですよ!
現金なんて即効性のあるもの持ち合わせていないので、ニコニコNicos払いです。
BarracudaLP ST31500541ASのスペックはこんな感じ。
容量:1.5TB
インターフェイス:Serial ATA300
回転数:5900rpm
Cash:32MB
変態的な回転数5900rpmは、低発熱とパフォーマンスの両立のためらしいです。
本当か嘘かは知りません。シーゲートって昔HDDにゴムパンツ履かせてた会社ですし(笑)
とりあえず、CrystalDiskMark2でベンチを取ってみるテスト。
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普通に、2台のHDDでパフォーマンスが違う罠! (ぇー
何度やっても、ほとんど同じ結果なのです。流石、中国製。最大10MB/sの違いは痛いなぁ。
それ以外は特に問題なし。キャッシュを32MBも積んでるので書き込みの方が早いです。
これにWriteCash+バッテリー付のRAIDカード組み合わせてみたいものですな。お金無いけど。
環境リプレースに伴い、OSをCentOSからWindowsへ変更です。
そのため、現在のファイル資産をNTFSでフォーマットしたHDDへコピー。
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Samba経由でのコピーですが、もの凄く時間がかかりました・・・。全部で20時間ぐらい?
ext3を読み込ませるドライバを入れて直接Windows機でコピーする手もあるんですが、アレ昔使った時にドライブ外してもそのまま残るというトラブルを経験したのでパス。
他のバックアップツールでもいけそうだけど、既に1年以上火を入れたままなので再起動が後に起動してくれるかが問題なのでスルー。
結局は普通にコピーしました。
一応、現状のHDDとの交換により、HDD容量は4TBに拡張。次はマザーとCPUですね。
TDP45W版のAthlon II X4 600e (2.20GHz)が出るらしいので、これを狙ってます。
その前に先立つものの工面をしなければー。
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