栄養剤「元気バッチリⅡ」を飲んでみた


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自衛隊限定の栄養ドリンクがあるとか・・・。
そんなわけで、栄養剤「元気バッチリⅡ」を飲んでみたー。
価格はリポDと同じぐらいで150円でした。

まずネーミングが素晴らしいです。元気バッチリとか、テンション上がってきた!!!
そして味は・・・、普通の栄養剤でした。
感じ的には、リポビタンDを少し薄めたような味です。

裏のラベルを見ると、内服液クロンミンバーモント-Ⅱと書かれているので、たぶんこれと同じ成分なんだろうなと思います。パッケージ変更のOEM品ですかね?
パッケージの写真とネーミングで、プラシーボ効果もありそうな予感。

普通の栄養剤で効かなくなってきたら、この元気バッチリを試してみたらいかがでしょうか。

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3 Comments

  • わかたろう
    2012/05/11 - 14:16 | Permalink

    やまひでさん

    ここ最近ですが、 Windows2008Serverのターミナルサービスライセンスの登録方法ですが

    以前は、WindowsのOS登録のように コントロールパネルのTSアイコンより シルアル番号をサーバーへ入力して登録していましたが 今は違うようですが、オペレーションご存知でしょうか?

    ここへアクセスして
    https://www.microsoft.com/licensing/servicecenter/
    ダウンロードとキーで ISOイメージをPCへ取り込む。
    そこからどうするのか??? 

    キーを押しても表示は無く、プロダクトキーは必要ありません と出ます。
    Application Virtualization 4.5 for Terminal Services
    Microsoft Application Virtualization 4.5 (App-V for RDS)

    それぞれの説明は
    ————————–
    バージョン4.5リリース日2009/03/15製品の説明
    Application Virtualization for Terminal Services (App-V for TS) は、アプリケーションを仮想化してネットワーク対応サービスとするため、インストールされないソフトウェアを動的に配信することができ、競合を最小限に抑え、アプリケーションの互換性テストにかかる費用を削減できます。App-V for TS により以前競合していたアプリケーションがターミナル サーバー上で共存できるようになり、サーバー サイロの数を減らすと共に使用率と統合化を向上できます。

    このアップデートでは、いくつかの修正と機能強化が提供されます。このリリースでの追加の更新プログラムには、Windows XP SP2 システム上での .Net の仮想化サポートが含まれます。このリリースの詳細については、こちらを覧ください。
    ———————–

    バージョン4.5リリース日2009/10/19製品の説明
    リモート デスクトップ サービス用 Microsoft Application Virtualization 4.5 (App-V for RDS) を使用すると、通常 RDS セッション ホスト (または旧ターミナル サーバー) と呼ばれる、RDS (旧ターミナル サービス) を実行する Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008、および Windows Server 2003 で、仮想化アプリケーションおよびストリーミング アプリケーションを使用できるようになります。App-V for RDS では、セッション ホスト/ターミナル サーバー サイロを統合することで、スペア領域を最大 40% 削減できます。WS 2008 TS CAL および WS 2008 RDS CAL には、この機能の利用権が含まれます。

  • わかたろう
    2012/05/11 - 16:43 | Permalink

    追記

    ターミナルサービスセンター があるようです。
    24時間対応 0120-801-732

    そういえば、プリントアウトしたA4サイズの紙「発注確認書」があるので
    内容を確認すると、下記の通り、ライセンス認証番号があります。

    それを、コンパネより マイクロソフトのURLへ 登録できたか?
    久しいので、忘れました。

    サーバーをアクティブ化する方法
    http://support.microsoft.com/kb/306622/ja

    記載事項
    ————————————–
    Microsoft Open License Purchase Order Confirmation
    マイクロソフトオープンライセンス発注確認書
    ライセンス認証番号: 90XXXXXXAAA0000
    ライセンス番号: 600000XX
    発注番号: 00000080-1
    ライセンス発効日: 2012-04-20
    契約情報: Z Standard
    ライセンス認証番号満了日/ソフトウェアアシュアランス終了日: 2014-04-30

    製品名:
    Microsoft® Win Rmt Dsktp Svcs CAL 2008 Japanese OPEN 1 License No Level User CAL User CAL
    製品番号:6VC-01116
    バージョン:2008
    ————————-

  • やまひで
    2012/05/13 - 09:11 | Permalink

    わかたろう さん
    App-V for TSって、ライセンスがRDSに統合されたんですね。知りませんでした。。。
    発注確認をみるとライセンスあるので、Windows Server 2008 R2にて[RD ライセンスマネージャ]を構成し LICENSE CODEを入力すればよさそうです。
    ただ、私はApp-V for TSを使ったことが無いので、自信ないです。
    やってみようと思ったら、セットアップ中に出てくるデータベースの設定のところで躓いてます・・・。(笑)

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