以下、メモ書き。
SCSIディバイスを使用する
scsi0.present
*二個目のディバイスを追加する場合はscsi1.present
メモリーサイズ
memsize = "512"
SCSIディバイスのID設定
scsi0:0.present = "TRUE"
scsi0:0.fileName = "HDD_IMAGE.vmdk"
*scsi0:1だとID1を使用。
IDEディバイスのマスター・スレーブ設定
ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.fileName = "Q:"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
*この場合はCDを2個目のIDEマスターとして登録
*ide1:1でスレーブ設定
*ide1:0.deviceTypeを「cdrom-image」にすればISOイメージ
FDDディバイスの存在
floppy0.present = "TRUE"
Ethernetディバイスの存在
Ethernet0.present = "TRUE"
VMの名前
displayName = "Windows 2000 Professional"
ゲストOSの設定
guestOS = "win2000pro"
*なお、ゲストOSには以下の物が設定可能
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2008年08月26日の記事エントリー
2008年03月14日の記事エントリー
日経Linux 2008年04月号より
| 分類 | ディレクトリ名 | 説明 |
| ルート・ディレクトリ | /bin | システム起動に最低限必要な基本コマンド |
| /sbin | システム起動に最低限必要な管理コマンド | |
| /lib | 基本ライブラリ | |
| /libexec | /binの基本コマンドから間接的に呼び出させられるプログラム | |
| /dev | ディバイス特殊ファイル | |
| /etc | システムに関連する設定ファイル群 | |
| /rescue | システムの復旧に使うユーティリティ | |
| /root | rootユーザのホーム・ディレクトリ | |
| /boot | システム起動に使用するファイル群。/boot/kernelにはカーネル本体(kernel.*)とカーネル・モジュール(*.ko)が収められている | |
| /tmp | 一次利用ファイルを格納するディレクトリ | |
| システム・ユーティリティ | /usr/bin | 基本コマンド |
| /usr/sbin | 管理用コマンド | |
| /usr/include | C言語ヘッダー・ファイル | |
| /usr/lib | ライブラリ | |
| /usr/libdata | /usr/binにある基本コマンドの動作に必要なデータ・ファイル | |
| /usr/libexec | /usr/binにある基本コマンドから間接的に呼び出されるプログラム | |
| /usr/share | OS全体で共通で使われる、主に読み出しアクセスされるデータ・ファイル | |
| /usr/obj | システム構築用一次利用ディレクトリ | |
| /usr/src | システムのソース・ファイル用ディレクトリ | |
| /usr/ports | Ports Collection用ディレクトリ | |
| システム・ユーティリティ | /var/db | 各種データベースの保存ディレクトリ |
| /var/log | ログ・ファイル群 | |
| /var/mail | メールの保存用ディレクトリ | |
| /var/run | 実行中のプロセスPIDファイル等を格納するディレクトリ | |
| /var/spool | プリンタやメール配送データの保存用ディレクトリ | |
| /var/tmp | 一時保存データ用ディレクトリ | |
| ユーザ・プログラム | /usr/local | ユーザがインストールするアプリケーション・プログラムの格納ディレクトリ |
| /usr/local/bin | アプリケーションの実行ファイル | |
| /usr/local/sbin | 管理用アプリケーションの実行ファイル | |
| /usr/local/include | C言語ヘッダー・ファイル | |
| /usr/local/lib | アプリケーションの動作に必要なライブラリ | |
| /usr/local/libdata | いくつかのアプリケーションが共通で利用するデータ・ファイル | |
| /usr/local/libexec | アプリケーションから間接的に呼び出されるプログラム | |
| /usr/local/share | アプリケーションの動作に必要なデータ・ファイル | |
| /usr/local/etc | アプリケーションの設定ファイル |
2007年02月23日の記事エントリー
取りあえず、バックアップ起動について軽く調べてみたのでメモ。
多分、一番ポピュラーなバックアップ起動だと思う。
用意するのは、NDSカードのブートツールと、GBAカードのマジコンの2つ。
ブートツールより起動して、マジコンに記録しているROMを読み取る構造みたい。
これでバックアップ(又はコピー)を起動できるようになる。
ブートツールの種類は色々あるみたい。
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多分、一番ポピュラーなバックアップ起動だと思う。
用意するのは、NDSカードのブートツールと、GBAカードのマジコンの2つ。
ブートツールより起動して、マジコンに記録しているROMを読み取る構造みたい。
これでバックアップ(又はコピー)を起動できるようになる。
ブートツールの種類は色々あるみたい。
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2007年02月21日の記事エントリー
まずはapacheのインストール
これでインストールは完了。
起動には
と入力すれば起動。
とめる場合は、そのまま
apacheを再度読み込ませる場合には、
apacheの再起動は、
なお、再起動はリブートではなくリスタート。OSの場合はリブートだけど。
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[root@localhost /]# apt-get update
[root@localhost /]# apt-get install apache
[root@localhost /]# apt-get install apache
これでインストールは完了。
起動には
[root@localhost /]# /etc/rc.d/init.d/httpd start
と入力すれば起動。
とめる場合は、そのまま
[root@localhost /]# /etc/rc.d/init.d/httpd stop
apacheを再度読み込ませる場合には、
[root@localhost /]# /etc/rc.d/init.d/httpd reload
apacheの再起動は、
[root@localhost /]# /etc/rc.d/init.d/httpd restart
なお、再起動はリブートではなくリスタート。OSの場合はリブートだけど。
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2007年02月05日の記事エントリー
2008年08月29日の記事エントリー
portsシステムからインストール
# cd /usr/ports/www/smb2www
# make install clean
設定ファイルは、「/usr/local/etc/smb.conf」
起動は、「/usr/local/etc/rc.d/samba start」
# make install clean
設定ファイルは、「/usr/local/etc/smb.conf」
起動は、「/usr/local/etc/rc.d/samba start」
基本的にApache1もApache2もportsシステムからインストールできる。
XXの部分は各Verを指定する。
FreeBSD6.2標準で用意されているバージョンは以下のとおり。
apache13
apache20
apache21
apache22
デフォルトでのデータファイル保存先は「/usr/local/www/」
設定ファイルは、「/usr/local/etc/apache2/httpd.conf」
すぐ起動するには、「# /usr/local/etc/rc.d/apache22 start」
# /usr/ports/www/apacheXX
# make install clean
# make install clean
XXの部分は各Verを指定する。
FreeBSD6.2標準で用意されているバージョンは以下のとおり。
apache13
apache20
apache21
apache22
デフォルトでのデータファイル保存先は「/usr/local/www/」
設定ファイルは、「/usr/local/etc/apache2/httpd.conf」
すぐ起動するには、「# /usr/local/etc/rc.d/apache22 start」
・パーミッション変更
chmod 777 TARGET ターゲットにすべてのアクセス権を与える
chmod 755 TARGET ターゲットは実行できるが、書き込みは所有者のみ
chmod 644 TARGET ターゲットは読み込み可能だが、書き込みは所有者のみ
・リンク(ショートカット)
ln -s リンク元 リンク先
・CUI操作のとき、ブラックアウトさせない
setterm -blank 0
・自動マウント
→autofs
vi /etc/fstab
/dev/hda1 /mnt/usbhdd ext3 defaults 0 0
chmod 777 TARGET ターゲットにすべてのアクセス権を与える
chmod 755 TARGET ターゲットは実行できるが、書き込みは所有者のみ
chmod 644 TARGET ターゲットは読み込み可能だが、書き込みは所有者のみ
・リンク(ショートカット)
ln -s リンク元 リンク先
・CUI操作のとき、ブラックアウトさせない
setterm -blank 0
・自動マウント
→autofs
vi /etc/fstab
/dev/hda1 /mnt/usbhdd ext3 defaults 0 0